私の愛する日常生活。

大好きなKAT-TUNの事を綴るファンブログ。飴と鞭な言葉で徒然なるままに。
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共に羽摶け 終わりのない楽園へ。

明日から待ちに待ったKAT-TUNコンです。
全然荷造りしてない。これからします。
いつもこんなもんなんでなんとかなると信じています…

多分これが今年最後のブログ更新になる予定なので、一年の総括をしようかなと。
残念ながら今年かつんの現場には全く恵まれませんでしたが、かつん以外のジャニ現場には結構足を運んだのでしたw
あとは、月イチくらいでドームに野球を見に行ってたので、野球も含めると東京ドームに通った数も相当多かった~。2010年の壁コンの年を越えたような気がするw
年始ものどごし生のイベントを早速ドームに見に行くので、来年も慣れ親しみ過ぎてる場所になるといいなあとwww


■1月&2月
・NO WORDS, NO TIME〜空に落ちた涙〜1/181/261/292/4
それぞれついろぐペタリ。今年はじゅんのの舞台参戦で幕を開けたんでした。
かつんの現場に恵まれないとか書いちゃったけどがっつりかつん事に参加していたw
しかもついろぐ振り返るまで忘れていたけど、私がっついて初日に見に行っていたんでした。最初は初日じゃなくてもいいかな、とか思っていたんだけど、日にちが見たくなるにつれ、やっぱり初日が見たい!!!て気持ちがむくむく湧いてきて、結局初日探して入ったんだよね。この舞台本当に素晴らしかったなあ。とにかく台詞無しなので、話の解釈は少し難しかったけれど。じゅんの、本当に素晴らしかった。だって私4回も行ったんだよ。最初は3回の予定だったのに、見たらもっと見たくなっちゃって、1回増やしてるんですwここで全然ちゃんとレポ残せなかったけど、この舞台本当に好きだった。見て良かった。むしろこれ見てない人はかつん担人生損してるね!!!て言いきれる位良かった。また再演して欲しいですぜひ。
1/29は、過去にかつんのデビューが決定した日なんだよね。だからあえてそこのチケを撮りに行った。
あと後から追加した2/4は、ゆっちがゲストで見に来てたんだよね。かめだけ大阪で見たんだよね~。ずっと自分の舞台ばかりだったから、良い刺激になったんじゃないかと思う。じゅんの本当にかっこよかったし。

■3月
・JOHNNYS' World 感謝祭3/17
帝劇でやってたバージョンは見に行けなかったんだけど、結構ずっと気になってたのと、たまちゃんのお誕生日当日ということでひょっとしてキスマイも来たりしないかなーていう完全なる不純な動機で見に行ったw
結局たまちゃんはいなかったんだけど、ザ・ジャニーズって感じで楽しかったおもひで。

■5月
・映画「俺俺」舞台挨拶5/25@豊洲5/26@さいたま新都心
仕事がクソ忙しかった時期で、正直この時期の記憶ってかつんごとは全くリアルタイムで追えなくて記憶が薄いんだけど、お友達がなんと舞台挨拶のチケットを譲ってくれて、2日間1回ずつかめが見れたのでした。友達の優しさに泣いた。
舞台挨拶のオーラスが、なんとさいたま新都心で。無我夢中で探して入った。地元に来てくれたの、ほんと嬉しかったなあ。

■8月
・Johnny's Film Festa 20138/3
久々のフィルフェス復活!今年はTDCでやってました。椅子が痛かったw
2回行ったはずなんだけど、3日のしか思い出せないw
かつんからは亀しか出てなかったんだよね~。キャスター班として今回は出てたけど、舞台班のチームが素晴らしくて、帝劇座長経験組としてそこにもいて欲しかったなあっていう欲も沸いた。キャスター班のトークも面白かったんだけどね。

■9月
・NEWS 10周年記念イベント&LIVE@東京ドーム9/7
友達にチケ譲ってもらって、ちゃっかりにゅーすコンにも行った。このドームコンも楽しかったなー!にゅーすコンは、かつんと被ってなければ毎年1度は行きたいなって場所である。

DREAM BOYS JET(9/25・9/26
実は誕生日と、その翌日と2回行っていたのでしたwついったでは26日にしか呟かなかったけど。
好きなジャニタレの現場があるなら誕生日にはそこにいたい、が私の今のところのポリシーなのでw
言いたかったことはついろぐで大体呟いているはず…まとまりないけど。元々25日だけ入るつもりでいたんだけど、26日のチケットを友達が譲るって声かけてくれて。しかもその席が帝劇枠のD列でめちゃめちゃイイとこだったんだw私かめの時でも最高F列にしか入ったことなかったってのにwwwとんでもなく良席だったこともあり、2日連続で見に行ったのでした。ちょうど会社の夏休みもとってたし。
亀の時と比べると、正直マッチさんいらねって感じだったし玉ちゃんが何か大技を決めるっていう内容でもないので、ずいぶんと簡素化してしまったというか、淡泊な中身になっていたけど、でも亀の帝劇魂を受け継いだであろうキスマイの3人やスノーマンは、凄く頑張ってた。もう終盤にも関わらず台詞のトチりが多いのはオイオイ…て感じだったけど。
この2013年も終わろうとしている年の暮れに、TV雑誌にて玉ちゃんが舞台中に前座長の亀に電話して相談をしていたという事実が発覚しまして。もう!もう!なんなのたまかめ><*
玉ちゃんは、何か困難にぶつかったとしてもそこで折れてしまわずに、自分なりに立ち向かうタイプになったと思っているのだけど、そこで亀に助言を求めていた事実が結構意外だった。あの1か月の中で、人知れず助けを求めていたんだなあと思うと><><><
完全にマッチが主役、て感じだったんで、座長っぽくない座長ではあったけどwそれでもセンターとして、去年まで亀がやっていた部分を引き受けてあの場に立つということは、相当なプレッシャーだったんだなあ…。
ちなみにかめなし先輩は、玉ちゃんの言葉を聞いた上で、一言「好きにやれ」と言ったんだそうな。私がこの目で見た玉ちゃんは、果たして亀に背中を押してもらった後の姿だったのか否かw
またたまかめの二人で何か一緒にお仕事して欲しいナー。派閥争いが憎いですね。

■11月
・SNOW DOMEの約束 IN東京ドーム11/16
玉ちゃんが見たいがために行ったキスマイのドームコン。玉ちゃんのソロ曲がDBJでやったサバイバーだったのは嬉しかったな。全体的に言葉を発してたのは少なかったけどw
あと舞祭組も見たんでした。面白かったよ。

・ジャイアンツファンフェスタ@東京ドーム11/23
ジャニごとではないんだけど、亀が見れたので一応メモ。

■12月
・COUNTDOWN LIVE 2013 KAT-TUN(12/30・12/31)


よし!一年終わり。
基本かつん優先なので、かつんごとでめいいっぱいだと他を見る余裕あまりないんだけど、今年は色んなとこあっちこっち行ってた年でした。にゅーすやキスマイもだけど、とにかく野球観戦が多かったんだよなw優勝試合とかまで見ちゃってるしwww結構バランスよく遊んでいた年だったと思うw
来年も、楽しいイベントやライブにいっぱいいっぱい参加できますようにー!!!
かつんカウコンで2013年を締めくくるぜ!
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20121229。

今日で1年経ちました、の話。

変わらずそこにいてくれれば、それでよかった。

ドラマ「東京バンドワゴン」の中で、藍子というキャラクターがこう言った。

「一生に一度の恋をしたの」
「一生に一度、つまり、もう誰のことも好きにならなくていいってくらい、大きな恋」


もちろん現実世界の恋愛とは違うんだけど。
でも私にとってKAT-TUNって、そんな存在かもってちょっと思った。
こんなに好きになるのは一生に一度かもって位の、大きな恋なのかも。


そんな風に言ってしまえるくらい大好きなアイドルグループから、また一人消えた。
9月30日付で、こーきがKAT-TUNを脱退した。
こーきが、事務所をクビになってた。

最初の報せは、FCからのメールだった。
何の冗談かと思った。意味がわからなかった。
メールの2日後には亀が一人生放送のWSを渡り歩きながらいくつかの番組でこのことについて言及し、哀しい目をして声を震わせて、謝罪してた。
その2日後には亀と、じゅんのと、たっちゃんとゆっちが、揃ってVTRという形でコメントしてた。生放送の番組の中でコメントをしていたゆっちが、ただひたすら怒っていた。戸惑いと混乱を匂わせながら、怒りと悔しさをあらわにしてた。
あれから約3週間。あっという間に10月が終わろうとしてる。

原因はこーき自身の度重なるルール違反だという。
事務所からの忠告や、メンバーからの注意があっても、それでも改善されなかったから。

正直今は、なんていうか、まだなんていったらいいのか分からない。
あんなに言葉で形にしてグループ愛を口にしてた人だっただけに、やっぱりショックだったし、そんな馬鹿なっていう衝撃もあったし、グループに対して『またか』っていう呆れもあるし。
何より、何でだよって。3年前に一人抜けて、グループから人が欠けるということがどれだけ大変なことなのかを誰よりも身に沁みて分かってるであろう人なのに、苦労だけじゃない、そこに渦巻く悲しみとか怒りとか、それでも支える愛とか、そういうの特に敏感に感じてたんじゃないかなって人なのに、自分自身でまたこういう事態を引き起こしてる。何で何よりも「KAT-TUN」を優先してくれなかったんだよって。胸倉掴んで訴えたい気持ちもいっぱいあって。

よりにもよってフライデーにほんとか嘘かわかんないけど本人コメント出してたね。
それも読んだけど、やっぱり胸倉掴んで言いたい。
そうじゃねえ。そうじゃないんだよこうき。

変わらずそこにいてくれれば、それで良かった。それだけで良かったのに。
こーき。どうしていなくなっちゃったの。どうしてそこにいられなくなるようなことしちゃったの。
馬鹿だな。こーきはほんとに馬鹿だ。
あんなに大切にしてたのに、どうして自分の手で塗りつぶしちゃったの。


同じことが続くと、やっぱり人って慣れるんだろうね。
こっちも仁君がいなくなったあの夏の時ほど、号泣もしてない。打ちのめされてもいない。
まだKAT-TUNでいる4人が、4人でやってくって言うから、じゃあ私はKAT-TUNについていきますよっていう、そういう感じ。
「いなくなった人の穴は埋まらない」と、かつん自身がハッキリ言った。
埋まらないなりに、どうにかやっていくしかないんだよね。
大丈夫じゃないけど、大丈夫なように今いる4人でやっていくしかない。
こっちはこっちで、その4人が提示してくれたものを、楽しんでいけるようにスイッチ切り替えていくしかない。これからもまだKAT-TUNを好きでいるなら。

音楽面とかトーク面とか、こーきがいなくなった穴がどれだけ大きいのかは分からない。
こーきのことも、じゃあ後は外の世界で頑張ってね応援するから、ともなんだか言えないし、もう知らんよって捨てることもできないので、宙ぶらりんなままなんだけど。

ミニアルバム出すっていうし、ライブもやるっていうから、CD買うし、ライブも行く。
この目で4人を見たら、4人のKAT-TUN見たら、また何か心が動くのかも。
とんでもない事態になっちゃったけど、自分の中で「じゃあファンやめます」って気持ちは湧かなかったので。
あまり間を空けずにバンバン提示してくれるようなので、まずはひとつひとつを受け止めていきたいなって。そういう心境であります。

書いててもうまく整理つかないな。でも、そんな感じです。

シューイチ@20131013

【VTRコメント】
中丸:このたびはですね、私達ごとなんですけれども、メンバーが一人脱退をいたしまして、関係者の皆さま並びにいつも応援してくれている皆様には急に混乱を与えてしまって大変申し訳なく思っております。

亀梨:僕らとしても十何年やってきてるメンバーなので、はいわかりました、じゃあ明日から4人でということも気持ち的にはやはり納得いかない部分も正直あって、本人とも話さないと、やはりけじめをつけないと次に進めないなという、それぞれがそういう思いがあったので、田中に連絡をして直接会って、最後5人で話し合いをして。何度か僕らも集まって本人に思いというものを伝えてきてはしてましたけれど、結果的にこういう形になってしまったというのはほんとに残念な気持ちと、もっともっと何かもしかしたらできることがあったんじゃないかなという後悔と…ちょっと複雑な思いというのは正直ありますけれど、それぞれここにけじめをつけて、この状況を真摯に受け止めて進んでいこうという…そういう風に皆で話し合いました。

上田:これから、まぁ4人という形になって、僕たち4人ならではでできることを僕たち自身それぞれ考えて、皆さんの前に出る時には、最高のものを提示したいと思うので、ぜひ応援の方これからも宜しくお願いします。

中丸:まぁ長くKAT-TUNを応援してくださっている方にはまたか、みたいな気持ちになっている方も多いと思うんですけれども、僕らとしても長い付き合いだったので結構悲しい出来事だったんですけれども、それくらい同じく悲しく思っているファンの方もいると思うし、様々な方がいると思うんですけど、何よりも早く、僕らとしてはファンの皆様の目の前に立って、もちろんパフォーマンスもしたいし、コメントもしっかりしたいなと考えているので。

田口:今日が初めて4人という形で皆さんの前に出させて頂く機会を頂いて、ほんとに僕ら自身もまだ戸惑いの中で、前に進んでいこうという気持ちで前進していきたいなと思っているので、色んな個々の活動も含め頑張っていきたいと思うので、これからも変わらず応援宜しくお願いします。

中丸:もちろんファンの皆様も、僕らと一緒に仕事をしてくれている関係者の皆様にも、かなりほんっとにご迷惑な話だとは思うんですけれども、今後4人でやるという意志を固めましたから、見えてる部分でもね、ライブでもそうだし、来年もこういうことやりたいっていうのは見えてるんで、ちょっとこれ前向きにね!

田口:KAT-TUNという名のもとに、僕らはやっぱ活動していきたいと思うんで、KAT-TUNを愛して頂けるように頑張りたいね!


【スタジオにて】
中丸:まず視聴者の皆様には日曜日の朝には似合わない映像を流してしまって申し訳なかったなと。僕らの立場というのはもちろん皆さんに明るくなってもらえるようなことを提示していかなきゃいけないと思っているので、あんまりこういうとこは見せたくもないので。これから目先のことも決まったこともあるので、そちらに向けて頑張っていこうかなとは思っています。
僕らも本当に混乱しました。ただあのー、それまでにいく経緯にあたって、いくつか事務所からは警告があったのも事実で、それがあるたびに、メンバーが知ってる範囲では田中に向けてちょっとよろしくないんじゃないか、というのは再三言ってきてはいたので。ほんとにその点に関しては残念ですね。十何年以上一緒にやってきた仲間ではあるので。事務所からもそういうことがあって、説明があって、こういう結果になりましたっていうのを聞いても、メンバーやっぱり納得いかなかったんで、他の4人もやっぱりそこもどうにかならないかということは一応聞いたんですけれども、やっぱり決定事項であるし、まあその至った理由も納得せざるを得ないものだったし、それで腹をくくって、もちろん最後にちょっと一回5人で集まって、お別れの挨拶になっちゃうかもしれないけども、ちょっと話そうということで2~3時間、時間作ってもらってそこで話はしました。
ただほんとに、色んな感情がありましたね、僕は。個人的には。悲しいっていうのは強いですけれども、怒りとかもありましたねやっぱり。なんでその、こうなる可能性があったっていうのはやっぱ本人も分かっていたはずなんですよね。何でそういうリスクを冒してまで、プライベートを優先したんだと、そういう気持ちも本人にも伝えたし。まぁ僕らは一度、6人だったものがまぁ1人抜けて、こういう経験を一回してるんでね、同じ経験をしてしまったということでもあるので、ほんっと残念ですね。よく言われるのがそのー、音楽面でラップがいなくなったからどうすんだみたいな会話があったりするんですけど、6人から5人になった時もそうなんですけど、そのメンバーの穴を埋めるっていうのは無理なんですよ。やっぱりその人以上にはなれないし。今後はまあ4人の長所となるものをゆっくりですけど見つけながら、ちょっとやっていきたいなと考えてます。

スッキリ@20131011

Q.(今回の騒動について)今の率直な感想を聞かせてください。
「すごく…僕自身はやはり悔しい思いというのはありますね。やはりその…最初に一人抜けて、五人でこれからやっていくんだという思いの中でずっとやってきたので、それが叶わないっていうことは凄く僕は悔しいです」

Q.契約解除になるにあたって、メンバー内、そして事務所の人間との話し合いは何回もされてきたんですか?
「メンバーとしては、もちろんライブを作るにあたったり、シングル出すにあたったりで、事あるごとに色々な話し合いをしてきましたし、田中の件に関しては、事務所からそういう注意があった時には、やはりメンバー集まって、こういう風にしてった方がいいんじゃないか、僕らはこういう風に思っているよという話というのは何回か重ねてはきましたけれど、今回こういった形になってしまったので、、もっと何か…うーん、出来たことがもしかしたらあったのかなあという後悔は正直自分の中にありますね」

Q.今の話だと、田中くんに亀梨くんがこうした方がいいんじゃないか、ということも話し合っている?
「もちろん!話し合ってきました」

Q.その時の田中くんのリアクションは?
「もちろん、その時その時、わかっていると、反省しているしという言葉を僕らも貰っていましたし、本人ももちろんちゃんと反省してやってきたとは思うんですけれど、なかなか、改善できなかった部分もあったからこういう結果になってしまったのかなと。僕らがね、ほんとプライベートまでずっと一緒に生活している訳ではないので、でも10年もやっているのでね、事こまかにこうだああだという関係でも無いというか、ある程度の信頼関係のもとにやっているので」

Q.田中くんは違うことをやりたくなってきたという印象は受けましたか?KAT-TUNをやっている間。
「うーん…いやもともと、あのー、色んなことに興味がある性格ではあるんですけど」

Q.ちょっとジャニーズの中でも異質な感じは凄くありましたよね?田中くんは。
「ですけど、ことグループにおいて活動する時に、やはりその同じマインドで同じ方向を向いて歩めてきたとは思っていますし、やりながらそのグループ活動をしてる間に、おいこうきー、っていう、こと仕事において、この時間を共有している時には全く無かったので」

Q.KAT-TUNの活動中は全然それは感じなかった?KAT-TUNの一員として田中くんも頑張っていた?
「そうですね。やはり活動している時間というのは、KAT-TUNをやはり最優先に考えて皆一緒にやってきたと思っています」

Q.新聞で『度重なるルール違反』というのが出ている。『度重なるルール違反』が何なのか。その辺に関しては亀梨くん答えられたりしますか?
「あのー…詳しいことというのは、僕らメンバーにも、凄く事細かくに説明されているという訳ではないので…。事務所と田中自身がやはり話していることも沢山あるので、こういうことです、と僕ら自身もハッキリとは言えないところは本当に申し訳ないんですが、まぁでも、報道されているように、やはり事務所のルールというものがあって、僕たちの目から見てもちょっとそれはやりすぎなんじゃないかなというところはあったのは正直…ありましたね」

Q.それは、どういったものか?やり過ぎだと思ったのはどういったものなのか言えたりしますか?
「把握してる限りでは…やはり報道にあるように、お店…だったりとか、そういうことは再三僕らも注意はしてきたんですけども」

Q.ジャニーズというか事務所のルールとしては、それはもう昔からというか決まっていることなんですよね?お店を勝手にやったり、副業をやるというのはダメだというのは。
「そうですね…やはり契約する段階で色々なそういうことはしっかり契約して、僕らも仕事させてもらっているので」

Q.今後はKAT-TUNは4人でいくということですよね?
「そうですね。もうほんとに、とにかくやるしかないという思いと、まぁ僕ら何人になろうとというか、もうこれ以上こういうことは絶対に起きないようにしなきゃいけないと思いますし、やはりKAT-TUNとしてスタートしたので、なんとしてもこのKAT-TUNというグループは守っていきたいと思いますし、応援してくださるファンの方たちも沢山いるので、やはりその方たちの思いというものもしっかり受け止めて、いい方向に持っていかなきゃいけないという責任も感じていますし。まあ今回こういう風にお話しさせて頂ける時間を作ってもらって、ほんとにありがたいことなので、まあそういった思いは凄く強いですし、後はおせっかいかもしれないですけど、十何年一緒にやってきたメンバーなんで、今僕ら自身もそうですけど、こーきが一番…まぁ自業自得ではあると思うんですけど、凄いしんどい状況にあると思うので、どうか温かく見守っていて欲しいな、と…」

Q.実際、ジャニーズ事務所と田中くんも何度も話し合って、それはお互いがちゃんと納得した上でこの形になっているということですもんね?
「そうですね。その…解除が決定した2日後に僕ら自身もメンバー聞いて、報告を事務所から受けて、やはり気持ちとしてこのままそうですか、だけで終われなかったのも事実で、僕が直接田中に連絡をとって、今メンバーでいるから来てくれないかという…。で、来てくれて、最後五人で何時間も話して、今後KAT-TUNはこういう風に思ってるし、KAT-TUNとしての思いは変わらないのは事実で、非常に…こういう思いだよっていうメンバーの思いと、こーき自身の思いというのも聞いて、最後しっかりけじめをつけてきました」

Q.違った道に行くという考え方ですよね?話し合った結果。
「そうですね。一個人としてはそうかもしれないですけど、ほんとに、十何年前にKAT-TUNというグループを組んだ時の気持ちというのは、凄くメンバー大切に思っているところなので…まぁ今回二度目ということで、ほんとに世間の皆さんだったりスタッフの皆さんに大変迷惑かけてしまって、ほんっとに申し訳ない気持ちなんですけど、僕ら自身としてはその当時の気持ちでとにかくこのグループで、おっきくなっていくんだという思いの中、今後もやらせて頂きたいなと思います」

Q.最後にファンの皆さんにメッセージをお願いします。
「ほんとに、沢山の、様々な思いをさせてしまっていること、ほんとに申し訳なく思っています。すいません。今後引き続き、田口淳之介、上田竜也、中丸雄一、そして僕亀梨和也、この4人でKAT-TUNとして前を向いてしっかりと進んでいきたいと思いますので、ファンの皆さんともできるだけ多く一緒の時間を共有できるような活動をしてきたいと思っています。引き続き温かいご声援のほどよろしくお願いします」

溢れた君との思い出はそう 砂のように積み上げていく。



さよなら20代!こんにちは30歳!


2013.3.22

“I trust you”


“You trust me”



うん、信じてるよ。

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