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私の愛する日常生活。

大好きなKAT-TUNの事を綴るファンブログ。飴と鞭な言葉で徒然なるままに。
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DREAM BOYS@9月18日

18日夜公演の感想。
この日は今年初の一階席でした。

この日は一階Q列上手でした。
なんか、今年は意外にもセンターブロで見ることが多くてねぇ。時々下手なんだけど。がっつり上手なのは、これが今年最初で最後かも。

一階席って、元々私入った数が少なくて。二階で見てることがほとんどだったりするから。
で、今年もこの日が初めての一階席観劇だったんだけど、視界どころか体感する全ての感覚が、二階と一階じゃ全然違うんだなーって、この日しみじみ思い知ったw
二階って、やっぱり距離があるから。あと角度つけて上から見てるから、どこか現実にいる彼らを見てるって感覚が薄くなるんだよね。でも一階って、等身大の彼らが立ってて、客席の中も縦横無尽な演出があって、架空の世界の彼らを見てるのに、凄く現実を感じる。生身の彼らが動いてるって、肌で感じられるんだよね。私が入った列は別に前列でもないしかめが真上から落っこってくる場所でもなかったけど、でも「一階席」ってだけで、それだけで凄い場所なんだなーって、改めて思った。これって毎回一階席で見てる人にはきっと分からない。私はこの感覚をずっと忘れたくないなーって思った。帝国劇場で何かを観る限り。

そんな一階席でこの日一番痺れたのがロスマイです。
いやロスマイには、いつも痺れてるんですけど。一階席ってあの激しい音楽も震動として身体に伝わるんですよね。その身体にほんとに刻まれるリズムと、亀の激しい動きと、あの視点で見る動きのダイナミックさにやられたというか。本当に本当にかっこよかった。

一番泣きたくなったのは白スーツ亀のEDでのフライングです。
上手にいたからさ、あの飛び立った瞬間がこっちの方向なわけですよ。さっと手を伸ばして合図して、飛び立つ。そしてぐるぐる自分の頭上を舞うっていうさ!フライングしてる時さ、足の動きっていうか、むしろ固定されているあの足?綺麗なフォームだよねえ。ピシッと神経行き届いてるあの感じ。後輩たちは、あの亀に何人が気づいてくれてるんだろうなーって、いつも思ってるw

とりあえずその日のつぶやきをペタリ。(2012年8月18日

一旦ここでアップしときます。

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