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私の愛する日常生活。

大好きなKAT-TUNの事を綴るファンブログ。飴と鞭な言葉で徒然なるままに。
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ありふれてる大切なこと。


季節が巡り君が大人になっても忘れないでいて

かけがえのないものはその笑顔

I need your SMILE !




亀梨和也サマ。
27歳のお誕生日、おめでとう。
一昨年あたりは、同い年のくせに自分が好きになった頃の印象が強いままで、もうこんな年齢になったんだ!って驚いていたしにわかに信じ難かったんだけど、去年あたりからどうもそう思わなくなってきた気がする。
なんかむしろ、遅いよ!みたいなw
待ってたよ、やっとだね!って、声をかけたい気分。
それでもやっぱり、年齢の横に付く数字が1つ増えたの見ると、感慨深くはなるけどね。
もうそんな年に、ていうのと、好きになってそれだけ経ったんだなって両方の気持ちで。

追っかけてる身としても容易に推察できるくらい、26歳の一年は、とにかく濃く充実した一年だったんじゃないだろうか。亀にとって。
ツアーやってCD出して映画撮ってTVにも特別出演ながらもちょこっと出て、舞台やってホームラン打って…本人自身も言っていたけど、息つく間もないほどひたすらアイドルしてた。

振り返ってみると、亀個人を年間通して“個”として見つめることができたのって、この一年が初めてだったような気がする。
今まではどうしても、シンメセットであれこれ何でも結びつけてしまっていたからw

去年と違って見えたのは、そののびやかさかなぁ。
本人も言っていたように、2005年~デビュー期を上回る位忙しかったと思うんだけど、なんか、やっと土台が安定し始めたことで生まれたちょっとした心理的余裕というか、どんな無茶なことに対してでも安心して母体から飛び出していけてたっていうのかなぁ。土台が揺るがない、壊れない、帰る場所が確保されてる。だからこそ飛び出していける。どんな嵐の中へでも。そんな風に見えた。


大切なのは、その決断を引き受けていく覚悟なんだと、強く言い切る君が好きだ。
前に進むことをやめない限り、結果はいつか変えられると、そう信じて努力する君が好きだ。
何よりもKAT-TUNを大事にしようとするその意志が好きだ。
アイドルという職業を誇りに思う君が好きだ。
アイドルという今に幸せを感じてくれる君が好きだ。

一年の終わりに。
ベムで涙を、念願叶ってのHRではちきれんばかりの笑顔と、両極端の顔を見せてくれたね。
零れ落ちた涙も、心からの喜びの笑顔も、かめのしてきたことが結実した結果なんだと思うと、誇らしくて、嬉しくて、また愛しくて堪らなくなります。

27歳の抱負を問われて、あんだけ仕事をこなした一年を終えてもまた「仕事!」が第一声で出るかめが頼もしいよw
中身の濃いお仕事、いっぱいできるといいね。色んな環境に飛びこんで、いっぱい新しい刺激がもらえるといいね。大好きなお芝居のお仕事も、またできるといいね。KAT-TUNとしての仕事も、きっと亀的には外せないよね。KAT-TUNとしてのお仕事も充実するといいね。


たくさんの、おめでとうを、きみに。
たくさんのありがとうとだいすきを、きみに。
27歳のかめに「大好き」と言える瞬間が、今年もたくさん訪れますように。
新しい一年が、笑顔で溢れる年になりますように。

お誕生日おめでとう。


2013年2月23日 mint

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