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私の愛する日常生活。

大好きなKAT-TUNの事を綴るファンブログ。飴と鞭な言葉で徒然なるままに。
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スッキリ@20131011

Q.(今回の騒動について)今の率直な感想を聞かせてください。
「すごく…僕自身はやはり悔しい思いというのはありますね。やはりその…最初に一人抜けて、五人でこれからやっていくんだという思いの中でずっとやってきたので、それが叶わないっていうことは凄く僕は悔しいです」

Q.契約解除になるにあたって、メンバー内、そして事務所の人間との話し合いは何回もされてきたんですか?
「メンバーとしては、もちろんライブを作るにあたったり、シングル出すにあたったりで、事あるごとに色々な話し合いをしてきましたし、田中の件に関しては、事務所からそういう注意があった時には、やはりメンバー集まって、こういう風にしてった方がいいんじゃないか、僕らはこういう風に思っているよという話というのは何回か重ねてはきましたけれど、今回こういった形になってしまったので、、もっと何か…うーん、出来たことがもしかしたらあったのかなあという後悔は正直自分の中にありますね」

Q.今の話だと、田中くんに亀梨くんがこうした方がいいんじゃないか、ということも話し合っている?
「もちろん!話し合ってきました」

Q.その時の田中くんのリアクションは?
「もちろん、その時その時、わかっていると、反省しているしという言葉を僕らも貰っていましたし、本人ももちろんちゃんと反省してやってきたとは思うんですけれど、なかなか、改善できなかった部分もあったからこういう結果になってしまったのかなと。僕らがね、ほんとプライベートまでずっと一緒に生活している訳ではないので、でも10年もやっているのでね、事こまかにこうだああだという関係でも無いというか、ある程度の信頼関係のもとにやっているので」

Q.田中くんは違うことをやりたくなってきたという印象は受けましたか?KAT-TUNをやっている間。
「うーん…いやもともと、あのー、色んなことに興味がある性格ではあるんですけど」

Q.ちょっとジャニーズの中でも異質な感じは凄くありましたよね?田中くんは。
「ですけど、ことグループにおいて活動する時に、やはりその同じマインドで同じ方向を向いて歩めてきたとは思っていますし、やりながらそのグループ活動をしてる間に、おいこうきー、っていう、こと仕事において、この時間を共有している時には全く無かったので」

Q.KAT-TUNの活動中は全然それは感じなかった?KAT-TUNの一員として田中くんも頑張っていた?
「そうですね。やはり活動している時間というのは、KAT-TUNをやはり最優先に考えて皆一緒にやってきたと思っています」

Q.新聞で『度重なるルール違反』というのが出ている。『度重なるルール違反』が何なのか。その辺に関しては亀梨くん答えられたりしますか?
「あのー…詳しいことというのは、僕らメンバーにも、凄く事細かくに説明されているという訳ではないので…。事務所と田中自身がやはり話していることも沢山あるので、こういうことです、と僕ら自身もハッキリとは言えないところは本当に申し訳ないんですが、まぁでも、報道されているように、やはり事務所のルールというものがあって、僕たちの目から見てもちょっとそれはやりすぎなんじゃないかなというところはあったのは正直…ありましたね」

Q.それは、どういったものか?やり過ぎだと思ったのはどういったものなのか言えたりしますか?
「把握してる限りでは…やはり報道にあるように、お店…だったりとか、そういうことは再三僕らも注意はしてきたんですけども」

Q.ジャニーズというか事務所のルールとしては、それはもう昔からというか決まっていることなんですよね?お店を勝手にやったり、副業をやるというのはダメだというのは。
「そうですね…やはり契約する段階で色々なそういうことはしっかり契約して、僕らも仕事させてもらっているので」

Q.今後はKAT-TUNは4人でいくということですよね?
「そうですね。もうほんとに、とにかくやるしかないという思いと、まぁ僕ら何人になろうとというか、もうこれ以上こういうことは絶対に起きないようにしなきゃいけないと思いますし、やはりKAT-TUNとしてスタートしたので、なんとしてもこのKAT-TUNというグループは守っていきたいと思いますし、応援してくださるファンの方たちも沢山いるので、やはりその方たちの思いというものもしっかり受け止めて、いい方向に持っていかなきゃいけないという責任も感じていますし。まあ今回こういう風にお話しさせて頂ける時間を作ってもらって、ほんとにありがたいことなので、まあそういった思いは凄く強いですし、後はおせっかいかもしれないですけど、十何年一緒にやってきたメンバーなんで、今僕ら自身もそうですけど、こーきが一番…まぁ自業自得ではあると思うんですけど、凄いしんどい状況にあると思うので、どうか温かく見守っていて欲しいな、と…」

Q.実際、ジャニーズ事務所と田中くんも何度も話し合って、それはお互いがちゃんと納得した上でこの形になっているということですもんね?
「そうですね。その…解除が決定した2日後に僕ら自身もメンバー聞いて、報告を事務所から受けて、やはり気持ちとしてこのままそうですか、だけで終われなかったのも事実で、僕が直接田中に連絡をとって、今メンバーでいるから来てくれないかという…。で、来てくれて、最後五人で何時間も話して、今後KAT-TUNはこういう風に思ってるし、KAT-TUNとしての思いは変わらないのは事実で、非常に…こういう思いだよっていうメンバーの思いと、こーき自身の思いというのも聞いて、最後しっかりけじめをつけてきました」

Q.違った道に行くという考え方ですよね?話し合った結果。
「そうですね。一個人としてはそうかもしれないですけど、ほんとに、十何年前にKAT-TUNというグループを組んだ時の気持ちというのは、凄くメンバー大切に思っているところなので…まぁ今回二度目ということで、ほんとに世間の皆さんだったりスタッフの皆さんに大変迷惑かけてしまって、ほんっとに申し訳ない気持ちなんですけど、僕ら自身としてはその当時の気持ちでとにかくこのグループで、おっきくなっていくんだという思いの中、今後もやらせて頂きたいなと思います」

Q.最後にファンの皆さんにメッセージをお願いします。
「ほんとに、沢山の、様々な思いをさせてしまっていること、ほんとに申し訳なく思っています。すいません。今後引き続き、田口淳之介、上田竜也、中丸雄一、そして僕亀梨和也、この4人でKAT-TUNとして前を向いてしっかりと進んでいきたいと思いますので、ファンの皆さんともできるだけ多く一緒の時間を共有できるような活動をしてきたいと思っています。引き続き温かいご声援のほどよろしくお願いします」

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