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私の愛する日常生活。

大好きなKAT-TUNの事を綴るファンブログ。飴と鞭な言葉で徒然なるままに。
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シューイチ@20131013

【VTRコメント】
中丸:このたびはですね、私達ごとなんですけれども、メンバーが一人脱退をいたしまして、関係者の皆さま並びにいつも応援してくれている皆様には急に混乱を与えてしまって大変申し訳なく思っております。

亀梨:僕らとしても十何年やってきてるメンバーなので、はいわかりました、じゃあ明日から4人でということも気持ち的にはやはり納得いかない部分も正直あって、本人とも話さないと、やはりけじめをつけないと次に進めないなという、それぞれがそういう思いがあったので、田中に連絡をして直接会って、最後5人で話し合いをして。何度か僕らも集まって本人に思いというものを伝えてきてはしてましたけれど、結果的にこういう形になってしまったというのはほんとに残念な気持ちと、もっともっと何かもしかしたらできることがあったんじゃないかなという後悔と…ちょっと複雑な思いというのは正直ありますけれど、それぞれここにけじめをつけて、この状況を真摯に受け止めて進んでいこうという…そういう風に皆で話し合いました。

上田:これから、まぁ4人という形になって、僕たち4人ならではでできることを僕たち自身それぞれ考えて、皆さんの前に出る時には、最高のものを提示したいと思うので、ぜひ応援の方これからも宜しくお願いします。

中丸:まぁ長くKAT-TUNを応援してくださっている方にはまたか、みたいな気持ちになっている方も多いと思うんですけれども、僕らとしても長い付き合いだったので結構悲しい出来事だったんですけれども、それくらい同じく悲しく思っているファンの方もいると思うし、様々な方がいると思うんですけど、何よりも早く、僕らとしてはファンの皆様の目の前に立って、もちろんパフォーマンスもしたいし、コメントもしっかりしたいなと考えているので。

田口:今日が初めて4人という形で皆さんの前に出させて頂く機会を頂いて、ほんとに僕ら自身もまだ戸惑いの中で、前に進んでいこうという気持ちで前進していきたいなと思っているので、色んな個々の活動も含め頑張っていきたいと思うので、これからも変わらず応援宜しくお願いします。

中丸:もちろんファンの皆様も、僕らと一緒に仕事をしてくれている関係者の皆様にも、かなりほんっとにご迷惑な話だとは思うんですけれども、今後4人でやるという意志を固めましたから、見えてる部分でもね、ライブでもそうだし、来年もこういうことやりたいっていうのは見えてるんで、ちょっとこれ前向きにね!

田口:KAT-TUNという名のもとに、僕らはやっぱ活動していきたいと思うんで、KAT-TUNを愛して頂けるように頑張りたいね!


【スタジオにて】
中丸:まず視聴者の皆様には日曜日の朝には似合わない映像を流してしまって申し訳なかったなと。僕らの立場というのはもちろん皆さんに明るくなってもらえるようなことを提示していかなきゃいけないと思っているので、あんまりこういうとこは見せたくもないので。これから目先のことも決まったこともあるので、そちらに向けて頑張っていこうかなとは思っています。
僕らも本当に混乱しました。ただあのー、それまでにいく経緯にあたって、いくつか事務所からは警告があったのも事実で、それがあるたびに、メンバーが知ってる範囲では田中に向けてちょっとよろしくないんじゃないか、というのは再三言ってきてはいたので。ほんとにその点に関しては残念ですね。十何年以上一緒にやってきた仲間ではあるので。事務所からもそういうことがあって、説明があって、こういう結果になりましたっていうのを聞いても、メンバーやっぱり納得いかなかったんで、他の4人もやっぱりそこもどうにかならないかということは一応聞いたんですけれども、やっぱり決定事項であるし、まあその至った理由も納得せざるを得ないものだったし、それで腹をくくって、もちろん最後にちょっと一回5人で集まって、お別れの挨拶になっちゃうかもしれないけども、ちょっと話そうということで2~3時間、時間作ってもらってそこで話はしました。
ただほんとに、色んな感情がありましたね、僕は。個人的には。悲しいっていうのは強いですけれども、怒りとかもありましたねやっぱり。なんでその、こうなる可能性があったっていうのはやっぱ本人も分かっていたはずなんですよね。何でそういうリスクを冒してまで、プライベートを優先したんだと、そういう気持ちも本人にも伝えたし。まぁ僕らは一度、6人だったものがまぁ1人抜けて、こういう経験を一回してるんでね、同じ経験をしてしまったということでもあるので、ほんっと残念ですね。よく言われるのがそのー、音楽面でラップがいなくなったからどうすんだみたいな会話があったりするんですけど、6人から5人になった時もそうなんですけど、そのメンバーの穴を埋めるっていうのは無理なんですよ。やっぱりその人以上にはなれないし。今後はまあ4人の長所となるものをゆっくりですけど見つけながら、ちょっとやっていきたいなと考えてます。

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